レース結果
東京・大阪・福岡三都市対抗戦
福岡観光コンベンションビューロー杯
福岡
948点
東京
832点
大阪
713点
第71回 日刊スポーツ旗
~東京・大阪・福岡三都市対抗戦~
福岡
903点
東京
814点
大阪
801点
2026 東京・大阪・福岡
三都市対抗戦
大阪
876点
東京
810点
福岡
776点
三つの都市が、水面で激突する。
東京・大阪・福岡。 三つの都市の誇りを背負ったレーサーたちが、
勝利をかけて水面でぶつかり合う「三都市対抗戦」。
レースの勝敗は、都市の得点となり、日々の戦況、順位、勢いを大きく動かしていく。
ただ観るだけでは終わらない。どの都市を応援するか。どの一走が流れを変えるのか。
最後に頂点へ立つのは、どの都市か。
東京・大阪・福岡、三つのプライドが交差する、水面上の都市対抗バトルに刮目せよ!
三都市
対抗戦の
ルール
出場枠の割り当て
各都市支部(東京・大阪・福岡)から同数の選手が斡旋されます。
番組の「支部縛り」
予選の一般レースでは、1つのレースに各支部から2名ずつ(計6名)が出走するように番組(対戦カード)が組まれます。
※選手の欠場等によりやむを得ず各支部2名ずつの番組ではなくなる場合があります。
勝利条件とポイント
●各レースの着順に応じて選手にポイント(着順点)が与えられます。
●個人としての優勝を争うと同時に、各支部(チーム)に所属する選手の獲得ポイントを合計し、「支部優勝」を競い合います。
●個人戦の優勝者と、総合の支部優勝チームが決定します。
得点・減点について
| 得点表 | 1着 | 2着 | 3着 | 4着 | 5着 | 6着 | 選手責任外 失格/欠場 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 予 選 | 10 | 9 | 7 | 6 | 5 | 4 | 0 |
| ドリーム戦 | 15 | 13 | 11 | 9 | 7 | 6 | |
| 準優勝戦 | 30 | 25 | 20 | 15 | 11 | 8 | |
| 優 勝 戦 | 100 | 50 | 40 | 30 | 20 | 10 |
| 減点表 | F・L | 妨害失格 | 選手責任 失格/欠場 |
失速/待機 行動違反 |
不良航法 | 規定23条関連 その他 賞典除外 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 予 選 | -10 | -7 | -3 | -4 | -5 | -7 |
| ドリーム戦 | -15 | -11 | -5 | -6 | -7 | -11 |
| 準優勝戦 | -30 | -15 | -7 | -8 | -9 | -15 |
| 優 勝 戦 | -100 | -20 | -9 | -10 | -12 | -20 |
レジェンド3名による三都市対抗戦解説
三都市対抗戦 監督会議
レジェンド3名に、三都市の戦況や各都市の強み、注目選手に狙い目選手、
逆転の鍵となるレースの狙い目選手を熱く語ってもらいます。
福岡監督
平和島監督
住之江監督
ボートレーサートークショー

9/6(日)
BR福岡
渡邉 優美
9/19(土)
BR平和島
宮之原 輝紀
10/4(日)
BR住之江
山下 奈緒
10/4(日)
BR住之江
田上 凜
10/4(日)
BR住之江
田中 結
-

■実施場所:イベントステージ
■監督会議:第10R・第11R終了後
■選手トークショー:第4R・第7R終了後
■トークショー出演:渡邉 優美 選手 -

■実施場所:1Fイベントホール
■監督会議:第11R・第12R発売中
■選手トークショー:第8R・第10R発売中
■トークショー出演:宮之原 輝紀 選手 -

■実施場所:中央ホール
■監督会議:第7R・第10R発売中
■選手トークショー:第6R・第9R発売中
■トークショー出演:山下 奈緒 選手、田上 凜 選手
田中 結 選手












【BR住之江】最終日終了!
地元大阪が逃げ切り、876点で優勝。東京810点、福岡776点で最終戦を終えた。三都市対抗戦は全日程が終了。福岡が2開催を制し、大阪が最終戦で地元の意地を発揮。東京も全開催で2位と安定した戦いを見せ、三都市の誇りがぶつかる熱戦は幕を閉じた。